新着情報

新型コロナウィルス感染症対策に関するお知らせ

就業中の皆様へ

令和4年1月21日より、まん延防止等重点措置が13都県に適用され、既に適用されている3県を加えると16府県に適用されます。
適用される地域にお住いの社員は、各自治体からの要請にご協力をお願いいたします。
また、適用されない地域でもマスクの着用、手指衛生、密の回避等の基本的な感染防止対策の徹底をお願いいたします。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、下記内容をご確認下さい。

【総合プラントで就業中の皆様へ】
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【新型コロナウイルス感染症について 】
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【新型コロナウイルスに関する帰国者・接触者相談センター】
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「CAREER PICKS(キャリアピックス)」で「総合プラント」が紹介されました

転職情報メディアの「CAREER PICKS(キャリアピックス)」で、熊本のおすすめできる派遣会社として「総合プラント」が紹介されました。

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・記事URL:熊本県のおすすめ派遣会社一覧!熊本市や菊池市の求人や評判も詳しく解説

・掲載メディア:CAREERPICKS(https://career-picks.com/

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記事内では、熊本を中心に九州全域に根差した派遣会社として、充実したサポート内容や求人数が豊富な点をご紹介いただいております。

総合プラント公式サイトはこちら:https://www.sogo-plant.com/

「CAREERPICKS(キャリアピックス)」について

CAREER PICKSは大手転職サイト・エージェントや専門領域に特化した中小規模の人材紹介業者も含めて、100社以上の転職サービスを紹介している転職メディアです。

転職エージェント・サイトの選び方から転職活動の進め方まで、転職を迷いなく進めるための手助けとなる情報を発信しています。

【2022年 新年のご挨拶】

新年あけましておめでとうございます。
旧年中も格別のお引き立てを賜り、あらためまして厚くお礼申し上げます。

弊社では、1月4日(火)オンラインにて仕事始め式を執り行いました。
新型コロナウィルスの感染拡大防止の観点より、
3密回避策を取るとともに、規模を管理職のみと縮小して略式での開催となりました。

社員一同、本年も求職者と人材募集企業の架け橋となるべく努めてまいりますので、
引き続きのご愛顧をどうぞよろしくお願い申し上げます。

また、この度弊社では、近年のデジタル環境への移行や、自然環境意識の高まり等も
鑑みつつ、本年をもちまして、全てのお取引先企業様に対し年賀状によるご挨拶を
控えさせていただくこととなりました。
何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

2022年が、皆さまにとって素晴らしい1年になることを祈念いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは!これだけは覚えておきたいショートカットキー13選(初級)

皆さんはショートカットキーを利用してますか?
ショートカットキーとは、キーボードを使って効率的にパソコン操作をするための機能です。
一般的にはマウス操作が基本ですが、意外と多くの操作をキーボードだけでもできます。
小さい変化ですが、何種類かを使いこなせれば大幅な作業時間短縮ができます。
今回は、初心者向けWindowsのショートカットキーをご紹介します。

覚えておきたいショートカットキー

★データのコピー「Ctrl」+「C」
指定したポイントをコピーするショートカットです。
マウスを使用した場合「右クリック→コピー」といった流れですが、このショートカットを使うと一発でこの操作が完了します。
「Ctrl」+ どのアルファベットだったか忘れてしまいがちですが、「C」は「COPY」のCと覚えておくことで記憶に残りやすいですね。

★切り取り「Ctrl」+「X」
切り取ったものを別の場所へ移動させるときに利用します。
指定した項目を「切り取り」することで、その項目は見えなくなり、クリップボードに一時保管されます。
そして、「貼り付け」をすることで、指定の場所に移動させられます。
覚え方は「X」は切り取りのハサミと覚えましょう。

★貼り付け「Ctrl」+「V」
コピーしたデータを貼り付けます。
Ctrl + C(コピー)やCtrl + X(切り取り)した項目を貼り付ける際に便利なショートカットです。
ショートカット「Ctrl + V」を使い「貼り付け」をするとそのまま貼り付けられてしまいますので、文字の大きさやセルの色などデフォルトの状態にして貼り付けたいという場合は、ショートカットを使わずに「右クリック→値のみ貼り付け」を選択しましょう。

★元に戻す「Ctrl」+「Z」
直前にした操作を戻すことができるショートカットです。
例えば、文字を拡大したが、やっぱり元に戻したい場合などで使用します。
マウス操作するケースでは「編集メニュー→戻る」ですが、このショートカットを使うと一発で戻ります。
覚え方はパッとしたのがありませんが、「Z」は最後なので→「戻る」とこじつけて覚えているという方がいました。

★操作のやり直し「Ctrl」+「Y」
「Ctrl + Z」(元に戻す)で実行した操作を元に戻すことができるショートカットです。
例えば、文字を拡大したが、やっぱり元に戻したいと思い「Ctrl + Z」を使った後に、やっぱりさっきの文字の大きさにしたいという場合に「Ctrl + Y」を使います。

※「Ctrl + Z=元に戻す」と「Ctrl + Y=操作のやり直し」の違いについて
「Ctrl + Z」と「Ctrl + Y」の違いはわかりにくいと思うのでもう一度説明します。
作業を戻したいとき「Ctrl + Z」を使います。一方、「Ctrl + Y」は『元に戻す』を元に戻したい」ときに使います。
例えば、前の状態に戻そうと「Ctrl + Z」を連打してしまい、戻しすぎてしまった時に使うのが「Ctrl + Y」です。

★更新「Ctrl」+「R」(または「F5」)
作業中のウインドウ(開いているページなど)を最新の状態に更新するショートカットです。
ページを最新の状態にするときや、メールの受信確認をしたい時などで使用します。
覚え方としてはリニューアルの「R」と記憶しておくと忘れませんね。

★検索【Ctrl + F】
単語を検索するショートカットキーです。
ウェブページ、WordやExcelなどにある単語を検索するときに使えます。
インターネットの普及で様々な情報がウェブ上にあり便利な反面、自分が見つけたい単語を探すのに困った経験をした方も少なくないはずです。
そんな時はこの「検索」機能を使って効率的に必要な情報を抜き取りましょう。
覚え方はFind(見つける)の「F」と記憶しましょう。

★ひらがな変換「F6」または「Ctrl + U」
文字をひらがなに変換するショートカットです。
漢字やカタカナなどに変換後にひらがなに戻したいときによくこのショートカットを使用します。

★全角カタカナ変換「F7」または「Ctrl + I」
文字をカタカナに変換するショートカットです。
カタカナに変換したいけど、スペースキーを何度も押さないとカタカナ候補が出てこない、そんな時にこのショートカットを使うと一発で変換できます。
※「F8」半角カタカナ変換

★スタートメニューを表示「Windowsキー」
Windows のロゴマークが印字された特殊キーで、この「 Windows ロゴ」キーだけ押すと Windows の「スタートメニュー」がポップアップ表示されます。
※スタートメニューとは、よく使われる機能やアプリケーションソフトが表示され、それらの設定や起動などの基本的な操作を実行できるメニュー。

★スクリーンショット[Windows]キー+[PrintScreen]
パソコンの画面を画像ファイルとして保存することをスクリーンショットといいます。
その時に映っている画面全体がPCのピクチャフォルダに画像ファイルとして保存されます。
とにかくすぐにスクリーンショットが欲しい時に大変便利です。
※ノートPCなどで[PrintScreen]キーが単体でない方は、[Windows]キー+[Fn]キー+[Prt Scr]キーの3つを同時に押してください。

★複数項目を選択する「Shift+矢印」
通常、ファイルやフォルダをマウスでクリックすると、ひとつずつしか選択できませんが、Shiftキーを押しながらマウスまたは[→↓←↑]を押して選択すると範囲選択でたくさんの項目を一気に選択することが可能です。

★強制終了「Ctrl+Alt+Delete」
パソコンがフリーズした時に強制終了させるために使うと便利です。
パソコンが固まるとマウスも思ったように動かせなくなりますが、このショートカットキーさえ覚えておけば手短にパソコンの電源を落とすことができます。
また強制終了以外にもユーザーの切り替えや、パスワードの変更などもできます。

◎まとめ
マウスは便利な道具ではありますが、作業効率的にベストとはいえませんよね。
また近年のリモートワーク推進により出先での作業が増え、その際にマウスなしでのPC操作の機会も増えています。
また。マウスを頻繁に使用すると肩こりの原因にもなるそうです。
ショートカットを活用して、できるだけキーボードのみで作業を完結することは、作業効率を上げるだけでなく、疲労蓄積の低減にもつながるかもしれませんね。
まずは簡単なショートカットにチャレンジしてみて慣れてきたら徐々に使用するショートカットを増やしていきましょう。

知っておきたい、肩こり対策

オフィスワーカーとして働いている人で「肩こり」で悩まされている方は少なくありませんよね。
肩こりは発症したり、改善したりを繰り返してしまいがちで「働き始めてから、肩こり・首こりとずっと付き合い続けている」という方も多くいます。
出来るものならば、きちんと治し、仕事に集中して取り組みたいものですよね。

肩こりが発生してしまう原因

肩こりになってしまう原因の多くは姿勢や体勢の悪さがきっかけによる「身体の歪み」のようです。
身体が歪む主な原因は「同じ姿勢で長時間過いること」です。
同じ姿勢でい続けると、その部分に負荷がかかっていき、血流が悪くなります。
その結果、循環不良から疲労物質の流れが悪くなり、疲労が蓄積しコリが発生してしまうようです。
他にも、内臓の問題や精神的な問題によって身体の歪みが発生してしまい肩こりを発症することもあるそうです。

肩こりが原因で頭痛が起こる?

首や肩こりが原因で引き起こされる頭痛を緊張型頭痛と言います。
意外にも肩こりが原因で発生している頭痛の割合は約70%にもおよぶらしいです。
肩こり問題を解消することで頭痛の悩みも解消できるかもしれません。

具体的な肩こり対策

肩こりを防止または軽減するには肩部分の血流を良好な状態にすることが大切です。それでは具体的な対策を見ていきましょう。

〇デスク環境の改善で正しい姿勢を保つ
まずは正しい姿勢で作業ができるように調整をしましょう。
簡単にできることと言えばデスクと椅子の高さのミスマッチをなくすることです。
もしデスク環境が身にあっていないと感じる場合は、ちょっとした高さ調節をするだけで肩こり対策ができるかもしれません
★姿勢を正す対策
・肘が90度以上になるように机の高さを設定
・股関節と膝の角度が90度になるよう椅子の高さを設定(足裏全体が床につくか)
・背中を預けられる椅子で、かつ前傾姿勢にならない
・画面と目の距離は40センチで目線はやや下
★NGな姿勢
・スフィンクス座り

・猫背

ストレートネック(スマホやノートパソコン見下ろすような姿勢)

足を組んで座る

〇肩こりはストレッチ体操で改善
ストレッチによる運動で肩回りの筋肉を動かし血流の循環を改善し緊張をやわらげましょう。
ただし、凝り固まった筋肉を急に動かそうとすると身体を痛めてしまうかもしれません。
はじめてストレッチ体操に取り組む時は急な動きは避けてゆっくり伸ばすことをおススメします。
また、お昼休みだけにまとめてやるより、仕事のあいまあいまでこまめにストレッチをするとより効果的になります。
具体的なストレッチ方法については色々な方法がありありますので、ご自身にあったものを見つけてみてください。

〇小まめに動くことが大切!コリに悩まされないために意識したいこと
「動かない」のは皆さんが思っている以上に体にマイナスに働きます。
動かないことで血流が悪くなるからです。
そのため、なるべく小まめに動くことも肩こり対策には非常に効果的です。
個人個人のその時々に合わせて細かくは机や椅子は調整していられません。
ですから、少しの時間を見つけてはこまめに動き、体の歪みが定着しないようにしましょう。
このような、ちょっとした意識を持つことで予防できる肩こりもあります。

〇肩こり防止グッズを使う
肩こり防止のグッズはたくさんありますが、オススメとしては温めるグッズです。
簡単に使える上に効果も実感しやすいです。
コリのひどい箇所を温めると、血行が良くなり、疲労物質の排出をうながしてくれます。
「マッサージ機能付きネックウォーマー」や、簡単に使える肩に貼るタイプの「温熱シート」など様々なモノがありますのでご自身にあったものを試してみてください。
また、肩や首の緊張を和らげるアイテムも効果的です。
例えば、ヘッドレスト付きの椅子などです。
人間は頭が重いため、首と肩に負担がかかりやすいようですので、頭の重さを預けられるヘッドレストは首周りの筋肉を休める対策として役立つといえるでしょう。

まとめ
まずは簡単にできることから始めてみましょう。
何事にも言えることですが、効果を出すには続けることが大切です。
どれだけ効果的でも面倒だと感じてしまったり、実施するのが困難だとサボりがちになります。
それであれば、簡単なことを続けるほうが後に大きな効果が出ると思います。
適切な対策とケアで集中して働ける身体を手に入れましょう。